いつも収録のときは、マイクに向かって(もしくは、収録スタッフに向かって)
お話しをされているのですが、推定300名(違う
3時間、笑いっぱなし
その後、楽屋にお邪魔した際に、つい口から出てしまった感想は、
「シワが増えましたよ〜」でした。
そして、ダンドリ力の佐藤大吾さんとの対談も、
ホント、勉強になりました。
中でも、
ダンドリスト(ダンドリができる人)=アドリブが強い(できる)
といのは、ホント納得です。
つまり、ダンドリができる人というのは、
ぼーっとその場に居合わせるのではなく、
「今、○×が起こったら、自分はこうするゾ」
というのを、きちんとイメージしている。
例えば、お二人の対談中に、どちらかがぶっ倒れて、
「じゃー、アナタ、司会進行して」
と振られたとしたら…といった、いろいろなことを想定する。
言ってみれば、アドリブに強い人なんていない、
ダンドリができる人は、自然にアドリブに強くなるんだ…ということなんですよね。
(今日、お聴きしたまんまのことを書いていますが)
『人生のプロジェクト』
一度と言わず、二度三度と読み込んで、
私も、ダンドリストになりたいと思います!







